ハロウィンの衣装は回りと差をつけたい

ハロウィンの衣装は早めに

20代の時に仕事先の社長がイベント好きだった為、始めてハロウィンパーティーを経験しました。
とにかく仮装して来てと言う事だけで頭を悩ませましたがその時はアメリカのホラー映画の主役をやりました。
今と違って昔はそんなに色々な衣装が出来合いで売っていなかったので古着やさんめぐりをして見つけたの覚えています。
外国からの物がメインなのでとても助かりました。

記念にパレードをして賑やかな時間をその後も何回と楽しみました。
写真を見ると笑えます。
今では保育園でやるので子供に力を入れています。
なるべく他のお子さんとかぶらない様に早い時期からキャラクターもしくはなる物を決めて探しに入ります。
最近では100円ショップでもマントやかぼちゃの装飾など売っていますね。安くて良いのですがどうしても誰もが手を付けがちなので昨年はコックさんをやりました。
ちょうど話に聞いていなかったのですが、パン工場でお祭り仕立てでやったらしくドンピシャでした。
小さいカゴを持ち1口サイズのパンをお菓子を配る変わりに入れて皆に配りました。
中々好評だったので良い思い出になり嬉しかったです。
安いシーツを買って来てフライパンやフライ返しなどを描いてもちろんコック帽も作りました。
小さい子は何を来てもサマになり皆決まっていました。
瞳を楽しみ一杯に輝かせてその日は全員スターでした。
今年もそろそろ決めなくてはと思っている時期です。
海外ではとても凝っているのを拝見するのでとても勉強になります。

【参考】

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